新型コロナウィルスに対する対応について

1. センターハウス内でのコロナウィルス対策

①従業員と来場者の接触をできるだけ避け、対人距離を確保します。

②人口及び施設内の消毒液の常備。

③マスク着用。(従業員、来場者に対する周知)

④施設内の換気。

⑤施設内の定期的な消毒。

⑥従業員の毎日の検温、健康チェック。

⑦スキースクール入校の方は、検温・健康の確認をさせていただきます。

2.レストラン、売店、レンタルのウィルス対策

①係員はマスクを着用します。

②施設の入口及びトイレ入口には消毒液を常備します。

③座席の間隔については一定の距離を確保します。

④お客様と接触する場所に飛沫防止シート・アクリル板を設置いたします。

⑤お客様が利用するテーブル・椅子・食券機・トイレ・手すりについては定期的に清掃・消毒をします。

⑥レンタル用品(ゴーグル・帽子・ヘルメット・手袋など)直接肌に触れる物品の貸出は致しません。

⑦レンタルウェアは、適正に洗濯、消毒いたします。

3.索道(リフト)のコロナウィルス対策

①改札係・乗客係はマスクを着用します。

②リフト待ちの列ができる場合、お客様同士の間隔をあけていただきます。

③リフト乗車人員数の制限はいたしませんが、あえて搬器最大乗車数に拘らず、知り合い同士で乗車していただくよう配慮いたします。

④乗車中もしくは近くに他のお客様やスキー関係者等がいる場合では、マスク、ネックウォーマーの着用をお願いいたします。

⑤乗車待ち、もしくは乗車中の会話は控えめにしていただき、チェアリフトの場合は極力前方を向いたままお座りください。

⑥フード付きリフトの場合、気象状況に応じ、乗車後に開けていただきます。

⑦必要に応じ搬機の消毒を実施いたします。

⑧発券所ではリフト券購入者との間には、飛沫防止シートを設置します。

⑨リフト券・金銭等受け渡しの際は、肌が接触しないよう受け皿でお渡しいたします。

4.パトロール隊のコロナウィルス対策

①パトロール隊員は常にマスクを携行し、救助活動をする際には着用します。

②救助活動で使用した備品(車両を含む)は使用後消毒します。